水素水を求める

イオンカードの会員だと、月に一度くらいの割合で「一日限りの特別価格セール」の案内が届きます。提示されている金額から更に5%オフなので、高額商品で買いたいものがあればなかなかのチャンスなんですよね。ただ、気を付けないと電化製品なんかは普通に量販店のほうが安かったりもするので、欲しくて狙っている商品があるなら、やっぱり事前のリサーチは必要かも。とも思いますが…。

今月のチラシを見ていると水素水生成器が29800円で出ていました。自分で水素水を作る機械は気にはなってるものの、まあ買う気はなかったので、値段はチェックしていないので安いのか高いのかはちょっと判断つかないんですが、気になるアイテムだったので目にとまりました。

水素水といえば酸化物から酸素を奪って、酸化された状態を解消する性質である還元作用がある水として注目されていますよね。この還元作用によって活性酸素を除去してくれるので、人間の体を若く健康に保つのに貢献してくれるんじゃないかという期待が高まってるんですね。

抗酸化作用に期待するなら、食べ物から摂れるビタミンEやCなんかの方が身近だし安価だし、いいんじゃないの??とも思ってしまいますが、還元力が強力すぎるがゆえに体に必要な善玉活性酸素まで還元してしまうことがあるのです。水素には悪玉活性酸素とのみ結合する特性があり、必要な善玉活性酸素を残し悪玉活性酸素のみを還元してくれるので、期待ができるという話です。

水素水って購入しようと思うと、飲み物としてみるとビックリするくらいのお値段がついているし、かといってサーバーやスティックタイプはそこそこ手間とコストがかかるしなあ…という感じで、気にはなっているけど一歩踏み切れない感じではあるといえます。
我が家では入れるとしてもせいぜい普通のウォーターサーバーが限界ですね。

まあ、このタイプの生成器もそれなりに手間とコストはかかると思いますけども…でも水素水って最初は水素を含んでいても空気に触れた状態で放置しておくと普通の水になっちゃうんですよね。ちょっと良い飲み水って感覚で購入して飲んでも、飲みきらないで置いておくと、みるみる内にその効果が消えていくってことですもんね。そう思うとやっぱり自分で作りたてを飲むのが効果的なのかもしれないというところに行き着きます。市販のものならアルミパウチが良いけど、コスト的にも機能的にも生成器は魅力だと言いますもんね。

でも、その広告の何が気になったかって、おまけでついてくるというペットボトルホルダー…「いつでもどこでも」という触れ込みなのでこのホルダー入るサイズなのかな??と思いきや…長い。直のみのマグボトル×2本分くらい長い。

こういう小さな笑いで、商品のインパクトが残ったりもして面白いです。


食物繊維

腸は第二の脳といわれるんだそうです
ちょうどこの時期は便秘・下痢とか腸のトラブルが起こりやすい時期なんだそうです

なぜ脳が第二の脳といわれるかというと脳で考えていることがいち早く伝わってそれがお腹に現れるからだといいます

でもってなぜ今の時期お腹を壊すかというと寒さに対するストレスから腸の働きが悪くなってお腹を壊してしまうというんです

その腸の働きをよくする栄養素として食物繊維が有名ですよね
食物繊維は水分を含むと膨らんで腸内容物の体積を増加させ腸内粘膜を刺激し便通を促進し便秘予防になると同時に同時に便がやわらかくなり、痔の予防大腸内の腸内細菌(食物繊維を餌としている)増殖、大腸ガンの予防、食品添加物の害を軽減 etc・・・

数え上げたらきりがありません
その食物繊維がグリーンスムージーには大量に含まれてるんですね~グリーンスムージーに含まれる野菜として大麦若葉ってのをよく聞きます。
これらは食物繊維をよく含むんです
グリーンスムージーを飲んで腸内環境を整えてグリーンスムージーダイエットしましょう


ずっと見ていられるhulu

わたしはアニメや映画をみるのが好きなのですが、「お店に借りにいくのは面倒くさいし、お金もかかるし、なにか良い方法はないかなあ」と思っていました。そんなわたしにぴったりな動画配信サービスがhuluです。huluなら、わざわざお店に借りに行かなくても、好きな作品を好きなときに見れるし、延滞料金も気にする必要がありません。しかも、スマホで寝ながら見るなんて遣い方もできるので、ぐ~たらなわたしにぴったり!普段はパソコンの大きな画面で見て、疲れてきたら家のWifiを使って寝ながらiphoneで、と複数のデバイスを利用して場面に応じて使い分けています。

色々なサイトをめぐり、動画配信サービスを探していたのですが、月額料金が高かったり、作品数が少なかったりと一長一短あるものばかりでした。しかし、huluは月額933円(税抜き)と破格のお値段に、13000本を超える作品数と、月額料金が安い上に作品数も豊富です。日々節約生活を強いられているわたしとしては、このコストパフォーマンス、嬉しい限りです。

huluはアメリカを本拠地とした動画配信サービスなので、海外の作品ばかりで、作品数が多いけど安いのは、昔の作品ばかりだからなのではないかとサービスを利用する前は思っていました。しかし、いざ利用しはじめてみるとそんなことはなく、日本の作品もたくさんありますし、最新作だけではなく、huluのみでしか配信されていない限定配信の作品までありました。

自分が今住んでいる地方では見れないテレビ番組もあったりして、おもしろいものをhuluで見つけると、「普通にテレビ見てる人はこんなにおもしろいのにこれを見れないんだなあ」と思い、ちょっとお得な感じがしました。
※参照サイト※hulu 評判


自分好みのファッション!!相手に押し付けるのはアリ!?

私の好きなメンズファッションと言えば向井理ファッション!!派手過ぎず地味な感じでもなく、シックで統一されたあの感じ!!

向井理といえば帽子(というかハット!?)のイメージも強いですが、私の周りにはあまり帽子をかぶる男子がいないのであの感じをかもし出してくれる人がいないのが残念です。田舎だからしょうがないのですけどね~(^-^;
映画パラダイスキスの印象が強いので帽子のイメージなのもそのせいかもしれません。

でも、俳優さんの普段のファッションは知りませんが、あの映画のあのファッションが好き!!とかそういうの誰にでもありますよね~!!

彼氏が彼女に着てほしい服があるように彼女にも彼氏に着てほしい激安服だけどカッコいい服があるのです!!それがわかってもらえないと勝手に彼氏の洋服をコーディネートし出す彼女もいるみたいですしね(^-^; 

私の友達にもそういう人がいました。そうなる前に彼氏には気づいてもらいたいものです・・・(-_-;)


炭酸水を気軽に

普通のウォーターサーバーに炭酸水もあったらいいのになといつも思う。
なんかデパートで、ペットボトルくらいのボトルを差し込んで炭酸水を作る家庭用機械を見ました。だからウォーターサーバーにも、炭酸水を作れるボタン?みたいのがあって普通の水も飲めるし、そのボタンを押すと炭酸水ができるなんてものがあったら欲しい。

それか、最初から水が炭酸水のサーバーでもいい。でもそれじゃ・・・炭酸抜けちゃうか。
まぁこれは私の妄想に近いものです。
炭酸水は別途でペットボトルを買って飲んでいるんだけど、ウォーターサーバーは本当に便利だよね。

うちの2歳の娘ですら、1歳8ヶ月くらいで普通にサーバーの水出して一人で飲んでいた。お湯はチャイルドロックしているので安心ですが、一応近くで操作をみています。
サーバーだって最初はできなかったのに、私が使うのを見ていたら覚えちゃったんですよ。だからお湯もロック解除のやりかた覚えてしまうと大変なので、一応見ておかないと。あとはたまにボタン押しすぎて水を溢れさせちゃうこともあるんで、気を付けないとね。
【参考】http://ウォーターサーバーは良い.net/
大人には若干低いけど、子供でもちょうど使える高さになっています。まぁあまり高いと今度は水をセットするのが大変になるので、今ぐらいがいろいろと便利かもしれないです。
今のサーバーは省エネモードがすごい!だから昔に比べてお金がかからない。ポットよりも安いんじゃないかな?
ポットより場所はとってしまうが、便利ですのでお勧めですよ。


無理なくインナーマッスルを鍛える

学生時代はテニスで鍛えていましたが、出産してからは家事と育児に追われる毎日で心地よく身体を動かす機会とは無縁の生活を送っていました。しかし子供も小学生になり自分の時間が作れるようになり、何かスポーツを再開しようと考えました。

最初はヨガ教室(※LAVA 予約)に通おうと思っていたのですが、ママ友からの誘いでピラティスの教室へいく事になりました。ヨガとは違って色々な道具を使って身体の中の筋肉のインナーマッスルを鍛えるピラティスは、始めてみるとなかなか興味深いものでした。

教室には腰痛や肩こりの解消のために来ている年配の方が数名いましたが、彼女たちの話では『たとえ週に1回でもとても効果が感じられる』との事でした。

私は腹筋が弱くて、インストラクターの方からも色々とアドバイスを受けながらピラティスに挑戦していました。するとしばらくすると全くできなかった腹筋ができるようになったのです。

子供が病気で2回ほどピラティスの教室を休んだ後で、久しぶりにピラティスをすると2週間のブランクでインナーマッスルが衰えていたのを実感しました。

それ程ハードに行っている気はしなかったのですが、確実にインナーマッスルは鍛えられていたという事です。

もちろん身体だけではなく、ストレスも解消されてスッキリ感も味わえました。